『マンブル、ぼくの肩が好きなフクロウ』

本日はもう1冊ご紹介いたします
宇丹貴代実さんが翻訳を手がけられた『マンブル、ぼくの肩が好きなフクロウ』です

マンブル、ぼくの肩が好きなフクロウマンブル、ぼくの肩が好きなフクロウ
(2014/10/15)
マーティン ウィンドロウ

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イギリスのある編集者さんがモリフクロウのマンブルと15年間暮らした記録です。
でもフクロウとの生活っていったいどんな感じなのでしょうか。そもそも人間になつくのでしょうか。
いろいろと興味深々です

表紙を見ると、フクロウのマンブル、とってもかわいいですよね。このモリフクロウという種類は、小柄で、毛がふわっふわで、その"もふもふ感"たるや想像以上に気持ちいいそうです

鳥好きの方はもちろん、動物を飼っていらっしゃる方は共感される部分も多いのではないでしょうか。
ぜひ多くの方に手にとっていただきたい1冊です。

アメリア事務局 河原


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