『人体の物語』

今日は久しぶりの雨。ここ最近、空気が乾燥していたので、ちょうど良いお湿りかもしれません。

本日はアメリア会員の松井信彦さんの訳書をご紹介いたします
人体の物語: 解剖学から見たヒトの不思議 (ハヤカワ・ポピュラー・サイエンス)人体の物語: 解剖学から見たヒトの不思議 (ハヤカワ・ポピュラー・サイエンス)
(2014/08/22)
ヒュー オールダシー=ウィリアムズ

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早川書房の書籍紹介から引用しますと・・・
〈ハヤカワ・ポピュラー・サイエンス〉人体とは私たちに最も身近な精密機械であり、征服すべき最後のフロンティアであり、読んで楽しく有益な書物でもある。『元素をめぐる美と驚き』で化学世界へ誘った、名キュレーターの解剖学案内

絵画や文学作品なども引用しながら解説しているので、ウンチク満載!で、楽しみながら読むことができそうです。
ご興味のある方、ぜひお手に取ってご覧ください!

アメリア事務局 河原

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