『アクセプタンス&コミットメント・セラピー実践ガイド―ACT理論導入の臨床場面別アプローチ』

本日は久々に爽やかな晴天で、気分も です
明日から貴重な3連休ですね。楽しみです。
部屋の片づけも進めたいし、やりたいことがいっぱいです。

さて、本日ご紹介する訳書のタイトルはかなり長いです!
舌を噛んでしまいそうなアクセプタンス&コミットメント・セラピー(略してACT)とは、
精神疾患や行動上の問題への対処法となり得るセラピーのこと。

ご訳者であるアメリア会員の坂本律さんは、海外に在住されながら
ノンフィクション書籍の分野でも着実にご実績を積まれている実力者の方です。

版元の明石書店も、アメリア会員の方と何かとご縁の多い
協力会社様ですので、今後も良きご縁が末永く続くことを祈っています。

アクセプタンス&コミットメント・セラピー実践ガイド―ACT理論導入の臨床場面別アプローチアクセプタンス&コミットメント・セラピー実践ガイド―ACT理論導入の臨床場面別アプローチ
(2014/07/29)
スティーブン・C・ヘイズ、カーク・D・ストローサル

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坂本さん、最新のご訳書をお知らせいただき
誠にありがとうございました

アメリア事務局 並木

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