『エイリアン 虚空の影』

海の日も過ぎ、そろそろ梅雨明けでしょうか。いよいよ夏本番を迎えそうです。

さて、本日はアメリア会員の渡辺周さんが翻訳を手がけられた訳書をご紹介いたします
エイリアン 虚空の影 (竹書房文庫)エイリアン 虚空の影 (竹書房文庫)
(2014/07/17)
ティム・レボン

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映画『エイリアン』と言えば、SFホラーの金字塔的存在。本書は『エイリアン』と『エイリアン2』の間に位置する物語だそうです。
『エイリアン』のノストロモ号で起こった惨劇から、『エイリアン2』で発見されるまでの57年間。その間、リプリーは本当に眠り続けていたのか? 『エイリアン』と『エイリアン2』の間に起こった、これまで語られることのなかった、"リプリーの悪夢"!(本書帯より)

今年は『エイリアン』が公開されてから35周年とのこと。もうそんなに経ったのかと感慨深いです

渡辺さん、訳書をお送りくださりありがとうございました。
今後ますますのご活躍をお祈りしております。

アメリア事務局 河原

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