『キリストのクローン 新生』

一気に冷え込んできましたね…昨日の雨は堪えました… 
日当たりがよく割と温かかった我が家もさすがに暖房を入れました。
昨年からオイルヒーターを導入したのですが、乾燥せずに空気があたたまるので快適ですよ
私のような狭い部屋にお住まいの方にはおススメです

さてさて、会員の田辺千幸さんより最新訳書刊行のご連絡をいただきました。
今回はショッキングなテーマとのこと…
その名もずばり、

キリストのクローン/新生 上 (創元推理文庫)キリストのクローン/新生 上 (創元推理文庫)
(2010/09/29)
ジェイムズ・ボーセニュー

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キリストのクローン/新生 下 (創元推理文庫)キリストのクローン/新生 下 (創元推理文庫)
(2010/09/29)
ジェイムズ・ボーセニュー

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気になる内容、Amazonより引用します。

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トリノの聖骸布に付着していた不死細胞から、二千年を経て
クローン技術により極秘裏にイエスが復活。彼の名はクリストファー。
そして世界を原因不明の大量の突然死が襲う。
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"現代にキリストが現れるとしたらどのようであるか、
この世界はどうなるのか
"を考察する3部作で、
本作はその幕開けとなる1巻目

今後の展開が気になるシリーズですご注目あれ

アメリア事務局
中川

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