『とつぜん会社が英語になったら…』

社内の公用語を英語にします

と言われたら皆さんはどう感じますか?
私はきっと、かなり焦ります

そんな私のような人を救ってくれる1冊をご紹介。
アメリアWebサイト人気コラムプロが直伝!日本語の視点の著者が
編集を手がけられたそう。
竹林さん、お知らせいただきありがとうございました


とつぜん会社が英語になったら… 「まっとうな英語」のすすめとつぜん会社が英語になったら… 「まっとうな英語」のすすめ
(2010/10/26)
宮永 國子

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分析と推理は英語で、アイデンティティは日本語で、グローバル社会をサバイバル!
ビジネスマン・ビジネスウーマンから大学生・高校生まで、自分の英語をなんとかし
たいと思っている人、必読の書
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日本語と英語の構成が全く違うこと、言語が異なれば文化背景も全く異なること、
留学していた頃に痛感 いたしました。

「違う」ということを認識し尊重しながら…
迎合するだけではなく自分の「日本」も大切にしながら…
折り合えるポイントを頭にも心にも見つけるまでには時間がかかったように思います

とはいえ、伝わる喜び、コミュニケーションできる人が増える喜びは大きなもの

社内の英語が公用語にならないまでも、英語でのコミュニケーションに
壁を感じている方、ぜひ読んでみてはいかがでしょうか


アメリア事務局
入江

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