『光の発見―ニュートンの虹からレーザーへ(人がつなげる科学の歴史シリーズ) 』

会員の片神貴子さんより最新訳書刊行のお知らせをいただきました。
子ども向けに光の歴史をわかりやすく解説してくれる、こちら

光の発見―ニュートンの虹からレーザーへ (人がつなげる科学の歴史)光の発見―ニュートンの虹からレーザーへ (人がつなげる科学の歴史)
(2010/03)
ジョン ファンドン池内 了

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小学生の頃、よく晴れた日に花壇に水を遣りながら
ジョウロで虹をつくったりしたのをつい思い出してしまいました。
自然の光、人間の技術で生み出される光、私たちは様々な光に囲まれています。
触れないのに、どのようなときでもヒトに、自然にとって欠かすことのできない存在ですね

片神さんは科学技術の実務翻訳を皮切りに自然科学系雑誌や書籍翻訳をメインに
ご活躍され、子どもたちが自然に抱く知的好奇心・思考力をさらにはぐくむ書籍
多数手がけられています。

小さい頃からこういう本を沢山読んでいれば、
理系食わず嫌いにならずにすんだかもしれません…

片神さん、これからもぜひお仕事のお話をお聞かせください。
楽しみにお待ちしています


アメリア事務局
中川

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