『美女と野獣 運命のとびら』

3歳になる娘、大相撲や笑点が大好き という渋めの趣味を持っていますが、
ここ最近はディズニープリンセス に目覚め、園ではお友達と毎日何かしらのプリンセスになりきって遊んでいるようです。

そんな娘の一番のお気に入りは「ベルとライオン」。
いま話題の『美女と野獣』のことですが、アメリア会員の志村昌子さんが下巻の共訳を
手掛けられたとのこと。 
ご紹介いたします。








本作品は『美女と野獣』のもう一つの物語だそうです。

王子を野獣にした魔女が自分の母親だったことを知り、その罪の重さに思い悩むベル。
そして、日々強まっていく魔女の呪いで野獣化が進むビーストを目に、昔の書物から
なんとか真相をつきとめ、呪いを解く方法を探そうとする。魔女はいったいどこに
消えたのか?なぜベルは幼い頃の記憶を失ったのか?過去と現在が交差しながら
浮き彫りになっていく、王子にかけられた呪いの謎。やがて真実を知った二人は…。

(Amazonより引用)

私も『美女と野獣』は大好きな作品ですが「もう一つの物語」もとても気になります

志村さん、お知らせいただきありがとうございました
今後のご活躍も楽しみにしております


事務局 入江

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