『ベックの認知療法 (認知行動療法の新しい潮流3)』

もうすぐハロウィンですね
娘の保育園ではハロウィンイベントが毎年あるのですが、3歳になってようやく仮装リクエストがありました。
31日はデイジーちゃんに変身して登園です

さて、本日はアメリア会員の坂本律さんの訳書をご紹介いたします。
坂本さん、ご連絡ありがとうございました





認知行動療法(CBT)の開発者アーロン・ベックの業績と生涯を振り返りながら、
CBTが確立するまでのプロセスと内容のエッセンスを概観する。ベックの見解が
CBTへの他のアプローチとどのように異なるのか、精神分析療法や人間主義的療法など
他の治療形態との類似点や相違点などについても概説する。
(Amazonより引用)

専門書の翻訳ならではのご苦労も多かったのではないでしょうか。
坂本さんから大変嬉しいコメントもお寄せいただきました。

御社経由でのご連絡がきっかけとなり、お陰様でこれで10冊目の出版となりました。
どうもありがとうございました。

「会員プロフィール検索」でのご縁が末永く続いているようでスタッフとしても
本当にうれしいです
これからのご活躍も楽しみにしております

事務局 入江

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