『ゴッホの地図帖 ヨーロッパをめぐる旅』 

秋が近づくと昆虫やどんぐりなど、子ども心をくすぐるアイテムが増えるので
娘は地面ばかりを見ながら&座り込みながら登園&帰宅します。
娘の大事な宝箱には木の実や落ち葉、泥つきの枯れ草(焼きそばらしい)がたくさん なのですが、
どんぐりってしばらくすると虫が出てくるんですよね……ヒヤヒヤしています。

さて、本日はアメリア会員の鮫島圭代さんの訳書をご紹介いたします。





ゴッホと言えば、真っ先にひまわりの絵が浮かんできます。
日本の浮世絵版画にも強く影響を受けたという話しも聞きますが、
沢山の美しい絵画を後世に残した画家、どのような人だったのでしょうか。

ゴッホの生活史をビジュアル化した本書、「気ままな画家の人生が目の前に甦る!」1冊だそう。
素敵な異空間に誘ってくれそうですね

鮫島さん、お知らせいただき、ありがとうございました
今後のご活躍も楽しみにしております


事務局 入江

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