『When my cat died: わたしの ネコちゃんが なくなったとき』

先日、近所の神社が主催する3年に1度のお祭りがありました
赤いお面をつけた天狗がお囃子やお神輿を引き連れて商店街を歩くのですが
結構な規模でビックリ 出店が並ぶのを見るといまだにワクワクしてしまいます

さて本日はアメリア会員のいけや咲良さんが翻訳を手がけた訳書をご紹介いたします。





本書はビブリオセラピー(読書療法)のアプローチから書かれており、
素敵なモザイクアートも楽しめる1冊です。

「初めて死に直面するとき、大人たちはどう手を差し伸べたら良いのか?」という
考えこんでしまうテーマを扱っていますが、思い出に残る何かを一緒に作るという一つの選択肢が
紹介されています。詳細はいけやさんのブログでも紹介されていますのでぜひご覧ください。

なおペーパー版とは多少異なるものの、eBook版が15日まで無料ダウンロードできるそう。
コチラ
ご興味ある方はぜひ

いけやさん、お知らせいただきありがとうございました。
今後ますますのご活躍も楽しみにしております


事務局 入江

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