『マンモスのつくりかた 絶滅生物がクローンでよみがえる』『希望のヴァイオリン』

昨年からゆる~く続けているグルテンフリー生活。食べられないもので一番困るのがスイーツ系ですが、先日、グルテンフリー専門のカフェがあると聞いて行ってみたら、もう夢のようなところでびっくり。ショートケーキやシュークリーム、タルトなどが、すべて小麦粉不使用で、かつ、白砂糖と添加物も使ってないとのこと。久しぶりのケーキものにお腹と心が満たされました~

さて、本日はアメリア会員の宇丹貴代実さんが翻訳を手がけられた訳書を2冊ご紹介いたします。



絶滅した動物を、よみがえらせることができるとしたら何を思い浮かべますか?
もしマンモスを復活させることができ、「マンモスパーク」なるものを作ることができるとしたら…
本書は脱・絶滅研究の第一線で活躍する科学者が、マンモス復活の現実味と問題点を示し、復活に対する疑問や反論に熱く答える一冊となっているようです。



アウシュビッツでヴァイオリンを弾いていた男が、自分の楽器を修復したく工房を訪れたところ、そのヴァイオリンから灰が出てきた。それはどう考えても、アウシュヴィッツの死体焼却場から舞い落ちてきたものだった。(帯より一部引用)

両者テイストの異なる作品ですが、どちらもぜひ多くの方のお手にとっていただきたい一冊です。

宇丹さん、いつも訳書をお送りいただきありがとうございます。
またご連絡いただけますことを楽しみにお待ちしております。

アメリア事務局 河原

『5万ドルの愛人』

暖かい日もチラホラ…嬉しいものの昨年から本格的にデビューした感のある
花粉症が気になる毎日です
今年はまだ「ん?これ花粉症?」という症状は出ていませんが、今年は治ってたなんてことはないのでしょうか。


さて本日はアメリア会員の薩摩美知子さんの訳書をご紹介いたします。
ハーレイクイン・新シリーズのデジタルヴァージョンだそう。
25日よりダウンロード開始です。





美脚にうっとり…な表紙ですね。
こちらのシリーズはドキドキ満載のセクシーな物語が多いようです。
ハーレクインの新シリーズ、ご興味あるかたはぜひ


ノンフィクション~フィクションまで幅広くご活躍の薩摩さん。
次回作も楽しみにしております
またお目にかかれる日も心待ちにしております


事務局 入江

『グッド・フライト、グッド・ナイト─パイロットが誘う最高の空旅』

春の気配が色濃くなってきましたね
「世界一の朝食」と評されるbillsの二子玉川店が昨年オープンし、一度行かないと気が済まない私は先日行ってみました総合的には、再び訪れてパンケーキ以外のメニューも試してみたいです!居心地はかなり良かったです

本日ご紹介するアメリア会員の岡本由香子さんの翻訳作品は、ほっと落ち着ける空間でリラックスしながら読むのにぴったりの一冊です。眠りにつく前に手にしたら、そのまま大空を羽ばたく夢を見れないかなぁと私は期待しています。



岡本さんからのご紹介コメントです

「科学者の脳と詩人の心で書かれた本」というニューヨーカー誌の書評がぴったり。飛行にまつわるコラージュのような本です。
航空ファンだけでなく、旅好き、紀行本好きの方にもお奨めです。
移動時間や仕事の合間に少しずつ読んで、空をいつもとちがった目で見あげていただけたらうれしいです。


悲しい時も、空を見あげることで不思議と心が晴れたりしますよね。
岡本さまのご訳書はその良き相棒になってくれそうです。ぜひお手に取ってお楽しみください

追記(2016/10/7):
ENGLISH JOURNAL 2016/11月号』では、著者のマーク・ヴァンホーナッカー氏のインタビューが掲載されています。こちらの冒頭の紹介コラムを岡本さんが執筆されたそうです。ぜひぜひ合わせてチェックしてくださいね~

アメリア事務局 並木

『LOVE』

もうすでに花粉が飛んでますね~!あきらかに花粉が原因と思われるくしゃみが出るようになりました。そろそろ花粉症の薬を常備しなければと思案している河原です。

さて、本日は2月19日からNETFLIXで配信されている映像作品『LOVE』をご紹介いたします。
こちらはアメリア会員の大岩剛さんが全10話の吹替翻訳を手がけられたそうです。

監督は『40歳の童貞男』のジャド・アパドー氏。
相反する性格の男女を主人公に、恋愛におけるさまざまな感情を描き出したラブコメディだそうです。
こちら↓では予告動画がご覧いただけますので、ぜひアクセスしてみてくださいね。
https://twitter.com/netflixjp/status/684297485750120449

大岩さん、このたびはお知らせいただきありがとうございました。
またご連絡いただけますことを楽しみにお待ちしております。

アメリア事務局 河原

『作者不明にはご用心』

アメリア会員の寺尾まち子さんから、訳書が届きました。
寺尾さん、お送りいただきありがとうございます




「おばあちゃん姉妹探偵」シリーズ2作目の本作、ピュリッツァー賞にノミネートされた
実力派による痛快ミステリです。

身長154センチ、体重48キロ、60歳で教員を退職したばかりの妹と、
身長178センチ、体重113キロ、65歳で資産家の姉の凸凹コンビが事件を解決!
そう聞いただけで読みたくなりますね。

昨今、主人公が高齢かつ痛快な小説が人気ですが、このシリーズも3作目の刊行が
決まっているとのこと。
寺尾さん、3作目も楽しみにしております!

事務局 室田

『公爵と家庭教師』

本日はもう1冊ご紹介いたします

アメリア会員の富永佐知子さんの訳書です。
「注目作家の日本初登場作品」で今後大化けしそうな作家とのこと。
ロマンスファンの皆さん、大注目ですよ~





翻訳を手がけた富永さんから今すぐにでも読みたくなる
コメントをいただきましたのでご紹介いたします

ハーパー・コリンズ・ジャパンMIRA文庫より訳書が出ました。
ミーガン・フランプトン著『公爵と家庭教師』
またしても公爵さまです。
現実のロンドンには結婚適齢期でしかもイケメンな公爵さまなど
存在しなかったと何度言えば(ry)
もっとも、今回はいつもおなじみの摂政期ではなく、
一世代とちょっとだけ年代を経たヴィクトリア朝です。
ヴィクトリアン・ロマンスです。
だからヒロインも職業婦人。
親友2人と一緒に人材派遣会社を立ち上げて頑張っています。
でもまだ肝心の人材がそろっていない。
そんな折に公爵家から家庭教師斡旋の依頼が来てしまって
さあどうしましょう。
経営者の悩みは今も昔も変わらないわねえ…って、あれ?
そういう話だったかしら? ロマンスは?



富永さん、ご連絡ありがとうございました
今後のご活躍も楽しみにしております

事務局 入江

『バンクシー・ダズ・ニューヨーク』

我が家で犬を飼っているのですが、このコに毎朝4時半に起こされ、その後ソファーで仮眠をとるという生活がもう1年以上続いています。今日こそはゼッタイに起きないぞ!と固く誓ってあの手この手で防御するも、枕をひっくり返そうとしたり、私の顔めがけてジャンプしてきたり、布団の上からカリカリ掘ってきたり…、しつこ~い攻撃に最後は根負けしてしまいます。。
何とかならないですかね…。目下、最大の悩みです。

さて、本日はアメリア会員の長友紀裕さんが字幕翻訳を手がけられた作品をご紹介いたします。

タイトルは『バンクシー・ダズ・ニューヨーク』。

内容は…
2013年10月1日、BANKSYがニューヨークで展示をスタートさせた。告知もなく突然始まったその展示は、毎日1点ニューヨーク各地の路上に作品を残し、場所を明かさず公式サイトに投稿。人々はその作品を求めてニューヨーク中を駆け回るという、ストリートとインターネット上の両方で勃発した「宝探し競争」だった。

10/11 家畜のぬいぐるみが乗ったトラックが街を走る。(ときどき精肉店で停まる)
10/13 セントラルパークにて、観光客相手の土産物風にバンクシーのオリジナル作品が60ドルで販売されていた。現在、バンクシー作品の評価額は25万ドル。
10/22 クイーンズに作られた廃材のスフィンクスは、大型商業施設の建設に伴い廃業予定の自動車修理工場の男たちが持ち去り転売した。(フライヤーより)


と、言葉だけでは作品の魅力が十分に伝わらないかと思いますので、ぜひ公式サイトの方をご覧いただければと思います。
特に予告編は必見ですよ

まさに、バンクシーを探せ!な映画

公開は下記の通りとなっております。
3月26日(土) 渋谷シネクイント
4月 2日(土) 渋谷アップリンク

ぜひ劇場に足をお運びくださいませ

アメリア事務局 河原

『ビッグバン・イノベーション:一夜にして爆発的成長から衰退に転じる超破壊的変化から生き延びよ』

夏までに2~3キロ落とすべくダイエットを意識している毎日ですが
春になるとキレイで可愛らしいスイーツが登場するので、食いしん坊は我慢できません
この目の前の美味しいものを食べれないくらいなら痩せなくてもいい と食べちゃいますが
体重計に乗って落ち込むという…なかなか割り切れないものですね


本日はアメリア会員の江口泰子さんの訳書をご紹介いたします。





江口さんからコメントもいただきました。

『イノベーションのジレンマ』『キャズム』『ブルー・オーシャン戦略』を
超える、新世代の経営戦略論。
 IoT、モバイルコンピューティング、クラウドサービス、ビッグデータ、
ソーシャルメディア、シェアリングエコノミー……。指数関数的技術が
新たな現実を生み出す時代に、「安定した事業を、ほんの数か月か、
時にはほんの数日で破壊する新たなタイプのイノベーション」と、
その破壊的影響力を生き延びるための戦略とルールとを紹介した1冊です。
 1部ではビッグバン・イノベーションの全貌とメカニズムを解き明かし、
第2部において、イノベーションの悪夢を生き延び、勝者となるための方法を、
豊富な例を交えながら具体的に紹介しています。



『ブルー・オーシャン戦略』は当時大きな話題になりましたよね。
次々に出てくる新しい概念やサービス、一応はインプットするものの
どこまで追いついているのやら…心配です

江口さん、ご連絡いただきありがとうございました
今後ますますのご活躍もとても楽しみにしております。


事務局 入江

『ストレッチング アナトミィ ドラヴィエの図解と実践』

先日、残り物の生クリームを消費したくて、チョコチップバナナマフィンを焼きました。材料をどんどん入れてざっくり混ぜて焼くだけの簡単レシピです。

こんがり焼けた良い香りにつられて、寝る前なのに一つ味見してしまいました。これは冬太りが加速しそう…!もし私と同じく冬太りが気になっている方がいらっしゃいましたら、今日は朗報があります

アメリア会員の東出顕子さんが翻訳された『ストレッチング アナトミィ ドラヴィエの図解と実践』で、効果的なストレッチングエクササイズが可能になります



東出さんからコメントをお寄せいただきました
解剖学シリーズもこれで6冊目になりました(鍼療法図鑑も含めれば7冊)。筋肉や骨の英語をだいぶ覚えました(発音できませんけど…)。デスクワークの翻訳ですが、このシリーズだけは、訳す→実際にやって確かめるの反復で「体にいい翻訳」です。

「体にいい翻訳」は、訳せば訳すほど美しく健康になっていきそうですね!
私もストレッチで引き締めたいです

東出さま、この度はご訳書をお知らせいただきありがとうございました

アメリア事務局 並木

『世界を変える知的障害者:ロバート・マーティンの軌跡』

こんにちは
週末は春一番が吹き、春のように暖かいお天気の所が多かったようですね
私は地元へ帰り、実家のこたつでぬくぬくするのを楽しみにしていたのですが、こたつなどいらないくらい暖かく…
早く暖かくなってほしいですが、もう少しだけこたつでのんびりする時間も楽しみたいな、と思う今日この頃です

本日はアメリア会員の古畑正孝さんが翻訳を手掛けられた『世界を変える知的障害者:ロバート・マーティンの軌跡』をご紹介いたします★



古畑さんからのコメントもご紹介いたします

施設や親の虐待に耐えた子供時代から、障害者の権利を守るための活動家として世界的に活躍するようになるまでの物語にはとても感動させられます。
障害者問題の本というより、多くの苦難を乗り越えた一人の人間の物語として読んでもらえたらと思います。
初めての翻訳書です。


本作は古畑さんが初めて刊行された訳書だそうです
古畑さん、おめでとうございます

ロバート・マーティンさんの壮絶な過去や活動家になるまでの道のりなど、涙なしには読めないエピソードがたくさん詰まっています。書店に立ち寄られた際には、是非一度お手に取ってみてくださいね。

古畑さん、この度は初めての翻訳書をお知らせいただきありがとうございました
二冊目が出ましたらまたお話をお聞かせくださいね

アメリア事務局 岩瀬

『モデル探偵事件録―アクセル、パリを駆け巡る』

楽しみにしていたスター・ウォーズ、ようやく観てきました。初めて4Dで観たのですが、まるでディズニーランドのアトラクションに乗っている感覚で、面白かったです。驚いたのはニオイまで出ること。戦闘シーンとかは、どこからともなく焦げ臭いにおいがぷ~んと漂ってきます。あと、お尻とか背中に時々パンチされるのですが、それが意外とハードで、そのたびにドキッとしました。でもたまにはいいですね、こういう鑑賞も

さて、本日はアメリア会員の池本尚美さんが翻訳を手がけられた訳書をご紹介いたします。



池本さんから思わず読みたくなるような素敵なコメントをいただきました

『モデル探偵事件録ーアクセル、パリを駆け巡る』は、探偵になりたい16歳の女の子、アクセルが主人公のミステリーです。ロンドンに住む、小柄だけれど脚がすらりと長いアクセルが両親の意向でパリへ送られ、ひょんなことから「モデル探偵」になり、パリコレ真っ最中のパリを舞台に、事件の解決を目指し大活躍します。
著者のカリーナ・アクセルソンはファッションモデルとして活躍したあと、その経験を生かして本書を執筆しました。オーディション、ショーのバックステージの様子など、元モデルだからこそ描くことができる場面が、本書には随所に見られます。
本書パリ編のほか、現在、アクセルを主人公にしたシリーズはニューヨーク編、ロンドン編と第三作まで刊行されています。
原書を読んだとき、著者の主人公アクセルへの愛情をひしひしと感じました。その想いを損なうことのないよう、そしてアクセルの魅力を引きだせるよう、心がけて訳しました。


オーディションやバックステージの様子…普段知ることのできない場面が出てくるとあって、とっても興味深々です。
そして、著者の想いを大切にしながら翻訳にあたられたという池本さん。その想いはきっと作品に表れていると思います。
ぜひたくさんの方の手にとっていただきたい一冊だと思いました。

池本さん、このたびはお知らせいただきありがとうございます。
アクセルの今後の奮闘劇が楽しみです。
またご連絡いただけますことを楽しみにしております。

アメリア事務局 河原

『マイクロファイナンス事典』

暦のうえでは春になりましたね。
会社近くの桜の木を見上げると枝がプックリしておりました。
開花が待ち遠しいです


本日はアメリア会員の立木勝さんの訳書をご紹介いたします。




HPより内容紹介を引用いたします。

世界20数ヶ国におけるマイクロファイナンスの現状、金融の相互扶助組織、
協同組合について、48人の執筆者がリサーチとその理論的整理を行う。
マイクロファイナンス欧州研究センタ(CERMi)から刊行された
本分野の基本図書、待望の邦訳版。


本の値段としてはかなり高価でビックリしてしまいましたが
それだけ専門性も高く、必要な方にはとても重宝される1冊なのだと思います。

スペシャルコンテストで採用されて以降、ずっと同社とお付き合いが続いているという立木さん。
立木さんの実力あってこそのご縁ですが、多少なりとも関わることができて光栄です。
これからのご活躍も楽しみにしております

事務局 入江

『ペネロペひめとにげだしたこねこ』

本日はもう一冊ご紹介いたします。
アメリア会員の美馬しょうこさんが翻訳を手がけられたこちらの絵本です。



なんとも可愛らしい絵本ですよね~

美馬さんからコメントをいただきましたので、ご紹介いたします。
おしろでくらすペネロペひめが遊ぼうと声をかけたのは、白いこねこ。おなかにピンクの毛糸を巻いて逃げるこねこを追いかけていくと……。毛糸をたどって読みすすめる、とってもかわいらしい作品です。親子で楽しんでいただけたらうれしいです。

お子さんと一緒にごろんとなって読んでも良し、ひざの上で読んでも良し。
思わず心がほっこり温まるような、冬の季節にぴったりな一冊です。

美馬さん、お知らせいただきありがとうございました。
今後益々のご活躍をお祈りしております。

アメリア事務局 河原

『英文校正会社が教える英語論文のミス100』

週末は友人宅でカニしゃぶの会。もちろん、カニは美味しかったのですが、お酒好きの友人が持参してくれた日本酒の「獺祭」が美味しくて、もう感動 楽しい宴でした~

さて、本日はアメリア会員の熊沢美穂子さんが翻訳を手がけられた訳書をご紹介いたします



英文校正会社に集まった100本の論文から、そこで実際に遭遇したミスを紹介し、分析したもの。
ミスの紹介だけでなく、論文執筆前と執筆後に注意すべきポイントもカバーされているため、英文で論文を書く機会のある方には、必携の一冊になりそうです。
ぜひお手にとってご覧ください

熊沢さん、お知らせいただきありがとうございました。
今後益々のご活躍をお祈りしております。

アメリア事務局 河原

『ネット時代の図書館戦略』

またまたこんにちは
本日は節分ですね今は恵方巻きも有名ですが、私の小さい頃は豆まきしかしたことなく、大人になってから恵方巻きを知りました
恵方巻き、縁起のいい食べ物だとは思うのですが…一口で一気に食べきれる方って本当にいるのかな!?とちょっと思ってしまいます。。今日食べられる方は頑張りすぎてむせないように気を付けてくださいね~!
今年は南南東を向いて食べるといいそうです

そして本日二作目の翻訳作品のご紹介は、雪野あきさんの『ネット時代の図書館戦略』です!



雪野さんはこちらが初めての翻訳作品となるそうです。
初めての訳書の刊行、誠におめでとうございます

以下本作のあらすじです

ネット検索で手軽に情報を入手できるこの時代に、公共図書館はなぜ必要なのか、どうあるべきか。
すべての人が情報にアクセスし、知識を得る権利を守るための図書館の変革と未来像を
米国デジタル公共図書館設立委員長が提唱。
(Amazonより引用)


学生の頃は調べ物をしたり新刊を借りるために図書室へ足しげく通ったものでしたが、今はスマートフォンで色んな情報をすぐに調べられたり、電子書籍なども購入することができるようになったため、いつしか図書館に足を運ばなくなってしまっていました。
公共図書館にとってはシビアな時代になってしまったのかもしれませんが、こういう時代だからこそ、図書館ならではのサービスや戦略を打ち出すことで、新たな図書館の形を作り出すことが出来るのではないかと思います

雪野さん、この度は訳書をお知らせいただきありがとうございました
次回作のお話をお聞かせいただくのを楽しみにしていますね

アメリア事務局 岩瀬
プロフィール

アメリア事務局

Author:アメリア事務局
翻訳者ネットワーク「アメリア」を運営するアメリア事務局です。HP:アメリアWebサイト

※アメリア会員の方はこちらから翻訳作品の情報をお寄せください。ブログ等でご紹介させていただきます!

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