『老人と猫』

本日はもう一冊、訳書をご紹介させていただきます
富原まさ江さんが翻訳を手掛けられた『老人と猫』です



富原さんからコメントもいただきました

ひょんなことから迷い猫を飼うことになった大学教授のエッセイを翻訳させていただきました。
愛猫キティのことに加え、猫の生態や猫と文豪のエピソード、責任を持って生きものを飼うことについてなど、多角的な視点で書かれています。
大の動物好きの私には忘れられない一冊になりました。
訳者あとがきを書かせていただいたこともとても光栄で嬉しかったです。


猫好きな私。表紙のキティがとってもかわいくてきゅ~んときてしまいました
出来れば将来は猫を飼いたいな~と思っているのですが、今まで一度も猫を飼ったことがないのでこの本を読んで猫の生態について勉強しなくては

また悲しいことですが、日本では犬や猫の殺処分が多いということをよく耳にします。
多くの人に本作を手に取っていただいて、責任を持って生き物を飼うとはどういうことなのか、改めて考え直すきっかけになってほしいなと思います。

富原さんは大の動物好きとのこと、本作の翻訳はきっと思い出深いものになったと思います。
今後も益々のご活躍を楽しみにしています

アメリア事務局 岩瀬

『英国王妃の事件ファイル5 貧乏お嬢さまと王妃の首飾り』

こんにちは
クリスマスも終わり、街にはお正月飾りをたくさん見るようになりましたね。お正月は地元に帰り、家族と大好きな箱根駅伝を見る予定です。
なんてことないいつものお正月ですが、家族全員で毎年お正月を迎えられるのはとてもありがたいことなんだなぁ、と年々しみじみ感じるようになりました。

本日は!田辺千幸さんが翻訳を手掛けられた『英国王妃の事件ファイル5 貧乏お嬢さまと王妃の首飾り』をご紹介いたします



以下、田辺さんからのコメントです★

貧乏お嬢さまシリーズの第5弾で、アガサ賞受賞というのもうなずける面白さでした。
舞台は華やかなニース。登場人物も負けず劣らずの華やかさです。
ココ・シャネルのような有名人が登場すると、別の意味で興味を惹かれますね。きちんとした歴史的な裏付けがあるのもよかったです。


南仏を思わせる表紙が素敵ですね~
今まで貧乏に苦しんできたジョージーですが、寝台列車で出逢ったココ・シャネル(!!)たっての要望でファッションショーに出るなど、ついにセレブの仲間入り!?
…と思いきや、不可解な事件が次々と起こり、一転して事件の容疑をかけられてしまいます。かわいそうなジョージー。。。
クライマックスに向けて話がスピーディに進み、息つく暇もありません。ジョージーの行く末はいかに!?
続きが気になる方は本屋さんへ

田辺さん、訳書をお知らせいただきありがとうございました
シリーズ六作目のお話も楽しみです

アメリア事務局 岩瀬

『エックハルト・トールの「子育て」の魔法: あなたが気づけば、子供は変わる!』

イヴですね~
今年は娘と一緒に初めてサンタさんにお手紙を書きました。
そしてフィンランドからお返事が届きましたとも!
(…サンタさんからお返事が届く有料サービスがあるのです)

ただ、誤字や表記の不統一が少しだけ気になってしまったお返事でした
サンタさんも沢山お返事を書かなければいけないから大変ですよね

本日は、アメリア会員の町井みゆきさんが翻訳された悩めるお母さんお父さんに寄り添ってくれる一冊をご紹介します!



誰しも「子育て」の現実を受け入れるのは大変です。しかし、子育てコーチ、セラピストなどの経験豊かな著者が、思いやりのあるのびのびとした子供を育てる方法ーー“子供をどうするか"ではなく“親である私たちがどうすべきか"を、実践的な助言とエクササイズ、エピソードを盛り込みやさしく教えてくれます。「本書は、子育てを精神的な成長に変えるすべてを教えてくれる」(エックハルト・トール)価値ある1冊。読めば心が癒やされ優しくなれます。【Amazon.comの内容紹介より】

著者のスーザン・スティフェルマンは一貫して親に寄り添い、まずは自分を大切にして毎日楽しく生きることを説いています。子育てを楽しくするノウハウをぎっしり詰め込んだ宝箱のような一冊です。ぜひ、著者が紹介するさまざまな方法のうち自分に合ったものを二つ選んで、毎日の生活に取り入れてみてください。自分が気づいて変わることで、子供も、そして家族も変わります!!


いかがでしょうか?町井様のご紹介文を拝読し、私もぜひ読んでみたいと思いました!

町井様、この度はすてきなご訳書をお知らせいただきありがとうございました
今後のご活躍も心からお祈りしております

アメリア事務局 並木

『サバイバル・レース』

日に日に寒くなってきましたね。自転車通勤の私としては、手袋とマフラーは必需品ですが、そろそろ耳あても欲しくなってきました。

さて、本日はアメリア会員の山北めぐみさんの訳書をご紹介いたします。



世界の大自然で生き物のなぞをといてゴールをめざす『サバイバル・レース』、優勝賞金は百万ドル!
応募できるのは一生に一度、小学生のあいだだけ。第一ステージは、南アメリカ大陸のアマゾンだ!

(本書裏表紙より)

この邦訳版には、冒頭に登場人物のキャラクターを紹介したページがあり、カバーの見返しの部分にもキャラクターのイラストを切り取って遊べるような仕掛けがあり、手に取るだけでとてもワクワクします。
第2巻の発売も決まっているようで、新しい人気のシリーズになること間違いなしですね!
男の子だけでなく、女の子も楽しめる本書、ぜひお手にとってご覧ください

山北さん、このたびは素敵なお知らせをありがとうございました。
次の巻が出ましたら、また教えてくださいね。
楽しみにお待ちしております!

アメリア事務局 河原

『アランの幸福論(エッセンシャル版)』

本日はもう1冊ご紹介
アメリア会員の齋藤慎子さんの訳書(翻訳、重訳&抄訳)です。
初版は2007年、もしかするとお読みなったことがある方もいらっしゃるかもしれませんが
版を重ね、なんと11万部を突破

本日ご紹介するのはプレゼントにピッタリな文庫版です。





齋藤さんからコメントもお寄せいただきました。

2007年初版の本がおかげさまで版を重ね(11万部突破!)、
装いも新たに文庫版として登場しました。新しいカバーは、
キャンバス地のようなシンプルな白地のものと、レトロなバラの
イラストの2種類。2つ並べると、どちらも欲しくなってしまいます。
ちょっとしたプレゼントにぴったりです。


レトロなバラが心温まる素敵な雰囲気ですね。
アマゾンでの「内容紹介」にあるいくつかの名言を読むだけでも
心にぐっと響くものがあります。
時代を超えても人の心の奥底にあるものは変わらないのかもしれません。

大切な人にはもちろん、自分へのプレゼントにもいいですね

齋藤さん、ご連絡ありがとうございました
今後のご活躍もとても楽しみにしております


事務局 入江

『ぶるわん』・『ぶるにゃん』

甥っ子姪っ子に会えるのが一番の楽しみである年末年始。
年に数回しか会えないのでオバサンの地位向上のため、お土産選びに気合いが入ります
電車大好きの甥っ子達のために東京でしか買えない電車グッズを吟味中…
子供心をわしづかみにするグッズがありましたら教えてください。

さて本日はアメリア会員の安納令奈さんが翻訳された可愛い訳書を2冊ご紹介いたします。


『ぶるわん』



『ぶるにゃん』



私は犬も猫も飼ったことがありますが、こんな瞬間なかなか見る事できないですよね
可愛らしい癒される表情のオンパレードでず~~っと眺めていたくなる本。
プレゼントにも良いですね。

安納さんからコメントもいただきました。

ぶるぶるっと身体を震わせたイヌネコはこんな顔をしていたなんて!
見たこともない”ヘン”顔のイヌとネコを捉えた写真集です。

本書のモデルになったイヌネコたちは、
動物保護施設(シェルター)に
収容されていた、引き取り手のいない子たちでした。

キャラクターがにじみ出るようなポートレートを撮ってあげることで、
動物たちが里親と出会う、お役に立てる―。
そう確信したフォトグラファーのカルリ・ダビッドソンさん。
1/10秒という刹那に見つけた、味のある表情に魅せられて
イヌネコがぶるぶるっとするタイミングを狙ってシャッターを切り続けます。

カルリさんのメッセージは、動物への愛とアートへのパッションに
あふれています。
動物好きの方へのギフトにオススメです。


安納さん、お知らせありがとうございました。
今後の幅広いご活躍も楽しみにしております

事務局 入江 

『夜行性動物写真集』

寒いですね~。夏前からゆる~く続けているホットヨガ、この時期はその"ホットさ"がちょうどよくて気持ちがいいです

本日はアメリア会員の川岸史さんが翻訳を手がけられた訳書をご紹介いたします。



表紙にあるのはフェネックだそうです。かわいいですよね。
夜行性動物、こういうかわいい動物ばかりだったら良いのですが、中にはそうでもないものもいて、例えばゴ○○リとか・・・
川岸さんも、訳している間も恐ろしかったとのこと…(特に調べものが)。心中お察しいたします

川岸さん、翻訳の面白さを少しでも若い世代に伝えられたらと、先日は読売中高生新聞の「シゴトビト」のコーナーにご登場いただいたそうです。翻訳業界全体を盛り上げようとするご活動は、アメリアとしても本当にありがたいなあと思っております。
またご活躍のお話を聞かせてくださいね。楽しみにお待ちしております

アメリア事務局 河原

『AFTER』

先日、うちのワンコが4歳の誕生日を迎えたので、ワンコの顔型のケーキに挑戦しました。蒸かしたサツマイモで顔の土台をつくり、ぺろんと出した舌はリンゴの皮、垂れた耳はイチゴで作りました。サツマイモは水分が少ないので成形するのがタイヘンで、なんとかかんとか完成したのですが、うちのワンコ、顔の前に出されるやいなや、あーーっと言う間に完食。せっかく苦労して作ったんだから、もうちょっと味わって食べてよね~と思ったのでした。

さて、そんな話はさておき、本日はアメリア会員の飯原裕美さんの訳書をご紹介いたします。



アメリカやヨーロッパで人気爆発となっている本書。著者のアナ・トッドさんは25歳という若さあふれる作家さんで、本書が処女作だそうです。
この作品、もともとはWattpadという自作の小説などを公開して読者とインタラクティブな関係を楽しむためのサービスで大人気になり、そこから書籍化されたそうです。今や、世界中の女性を虜にしているとか。メロメロ~

物語は、主人公テッサが名門ワシントンセントラル大学に入学するところから始まる。希望を胸に大学の門をくぐったテッサだったが、そこで、全身タトゥーで女遊びの絶えないハーディンと最悪な出会いを果たす。これまでの人生で出会ったことのないような破滅的な男、絶対に関わりあいになってはいけないと自分に言い聞かせるが、心の奥でどんどん惹かれていき・・・・・・。
初めてのキス、初めての本物の恋、初めてのセックス、そして二人を脅かす波乱のドラマ。テッサの恋から目が離せません。

小学館HPより

本書は全4冊になり、12月から毎月1冊ずつ出版されるそうです。
すでに映画会社のパラマウント社が、映画化権を購入しているということもあって、まだまだブームは続きそうです。
小学館のHPではためし読みもできますので、ぜひのぞいてみてくださいね!→Click!

飯原さん、このたびはお知らせいただきありがとうございました。
今後益々のご活躍をお祈りしております。

アメリア事務局 河原

STAR WARS ジャーニー・トゥ・フォースの覚醒『反乱軍の危機を救え! レイア姫の冒険』『ジェダイの剣術を磨け! ルーク・スカイウォーカーの冒険』『おれたちの船って最高だぜ! ハン・ソロとチューバッカの冒険』

先日、世田谷の有名洋菓子店に足を踏み入れ、あまりに美味しそうな洋菓子の数々に興奮MAXとなった並木です。

さて、明日12月18日(金)は何の日でしょう?
正解はスター・ウォーズシリーズ最新作 映画「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」の公開初日です!!

もしかして会社や学校をお休みして見に行く方…いらっしゃいますか?

映画の前後に予習・復習ができるおすすめの本があります!
アメリア会員のお三方が翻訳されたシリーズ3作が、12月8日に講談社より刊行されました。

今回のシリーズは小学生向け総ルビとなっているそうです。スター・ウォーズシリーズの世界観を大切にしているために言葉は少し難しめとのこと。
ファンの方々の年齢層はかなり幅広いと思いますので、ぜひご家族で楽しんでいただきたいです


『STAR WARS ジャーニー・トゥ・フォースの覚醒 反乱軍の危機を救え! レイア姫の冒険』アメリア会員 来安めぐみさん翻訳



『STAR WARS ジャーニー・トゥ・フォースの覚醒 ジェダイの剣術を磨け! ルーク・スカイウォーカーの冒険』アメリア会員 稲村広香さん翻訳



『STAR WARS ジャーニー・トゥ・フォースの覚醒 おれたちの船って最高だぜ! ハン・ソロとチューバッカの冒険』アメリア会員 村吉知子さん翻訳


来安さん、稲村さん、村吉さん、この度はすてきなご訳書をお知らせいただきありがとうございました今後のご活躍も心からお祈りしております

アメリア事務局 並木

『エイルマー・ヴァンスの心霊事件簿』

アメリア会員の田村美佐子さんから、新しい訳書が届きました。
田村さん、お送りいただきありがとうございます





「シャーロック・ホームズの時代に登場した 幻の心霊探偵小説、本邦初訳!」
……と帯にあったので、早速巻末の解説を見てしまいました


ふむふむ。この作者はアリスさんとクロードさんのアスキュー夫妻で、20世紀初頭に
人気を博した小説家なんだそうです。
主人公の探偵ヴァンスは引き締まった長身に鋭い目、細く長い指を持ち、
ときどき遺跡発掘にいく以外は何の仕事をしているのかわからない……ミステリアース

このシリーズ、人気を博したようで全8作もあるんですね。
古き良き時代のイギリスの雰囲気も味わえるようなので、冬の夜長に楽しみに
読ませていただきます

アメリア事務局 室田

『ファン・ゴッホ その生涯と作品』

こんにちは
先日、ミニマリストに感化され物を減らす宣言をさせていただきましたが、その後順調に物を減らすことに成功しています当たり前ですが、洋服やタオルなどは少ない方がまめに洗濯するし、管理がしやすいですね…今までいかに物に囲まれて暮らしていたのか、としみじみ思いました目指すはいつでも人を呼べる部屋、引き続き断捨離がんばります!!

本日はアメリア会員の田中敦子さんの最新の訳書、『ファン・ゴッホ その生涯と作品』のご紹介です



表紙にもたくさんのゴッホの作品が載っていますね。皆さんもよく目にする作品も多いのではないでしょうか。
田中さんからも、本作について

ファン・ゴッホの画業をその波乱に満ちた生涯をたどりながら豊富なカラー図版とともに紹介する、ファン・ゴッホ関連書籍の決定版です。

とご紹介いただきました
掲載されている作品すべてに解説がついており、技法や作品の意義なども紹介されているので、美術館に行った感覚で楽しむことができます♪ゴッホのことについて詳しく知らない方にも、はたまた大ファンの方にも、十分に満足していただける一冊です

田中さん、この度は素敵な訳書のお知らせありがとうございました
次回作のお話も楽しみにしております

アメリア事務局 岩瀬

『眠れない夜の秘密』

街はクリスマス一色ですね
雰囲気にのまれてチキンとケーキを予約しようか迷い中……
「クリスマス商戦にのまれるものか」と警戒しつつ、
「でも、せっかくだし楽しまないと」と結局は予約してしまいそうな気がします

さて本日はアメリア会員の喜須海理子さんの訳書をご紹介いたします。




作家はジェイン・アン・クレンツ氏。米国ロマンス小説界を代表するベストセラー作家です。
あらすじを簡単にご紹介いたします。

ベストセラー作家クレンツが贈るドキドキのロマンティック・サスペンス!
仕事に情熱を燃やすグレースは、ある日、上司が殺害され、お酒の瓶が転がっているのを発見する。
過去の恐ろしい記憶が甦った――十六歳のとき、男に襲われ、正当防衛から相手を殺してしまったのも同じ酒瓶だったのだ。
再び過去の悪夢に悩まされはじめたグレースは職を失うが、そんなとき友人からジュリアスという男性を紹介される。
ビジネスで大成功を収め、冷静ながらも情熱的な彼にグレースは惹かれていく。
だが、死んだはずの上司から毎晩メールが届くようになり……

(Amazonより引用)


喜須海さん、訳書をお送りいただきありがとうございました
ドキドキなサスペンス、読ませていただきます。
今後のご活躍も楽しみです


事務局 入江

『世界恐怖図鑑〈1〉魔女・黒魔術・呪い』

たま~にですが、パパママ飲み会などで皆さんのお仕事を伺うと、
業種、職種共にめちゃくちゃバラエティに富んでいて、話すだけで面白いです

本当に×2 いろんな仕事があるんだなぁ!と「ほぉ~っ」を連発
世の中の縮図を見せてもらっているようで、刺激をいただいています

本日ご紹介するアメリア会員のナカイサヤカさんが翻訳した『世界恐怖図鑑〈1〉魔女・黒魔術・呪い』は、“古今東西、魔女、魔法使い、人狼、黒魔術、呪いについて、その秘密をのぞき見、邪悪な魔法から身を守るすべを知る1冊”です。



かなり専門的な内容で、大人にも好評なんだそうです!!
これから〈2〉~〈4〉の続編の刊行も予定されているとのこと。

私は、表紙の妖艶で不思議な世界観に惹き込まれました
ナカイさん、この度はすてきなご訳書をお知らせいただき誠にありがとうございます

アメリア事務局 並木

『金融英語の基礎と応用 すぐに役立つ表現・文例1300 』

通勤途中に大きなイチョウの木があるのですが、ここ数日でキレイな黄金色に
ちょっと前までは道路に大量に落ちる銀杏を必死に避けて歩いていましたが
今は落ち葉を踏むのが心地よいです。

さて本日はアメリア会員の鈴木立哉さんの著書をご紹介いたします。
翻訳者としてもご活躍の鈴木さんですが初の著書とのこと、刊行おめでとうございます





本書の想定読者は金融翻訳者の初~中級者だそう。
目次も見出しも「訳語」から出発している点が類書にない新機軸とのこと。

金融・経済/法律文書翻訳を手がける鈴木さんの著作、
同じ分野の翻訳を目指している方、既に手掛けてる方もぜひご覧ください

鈴木さん、お知らせいただきありがとうございました。
今後のご活躍も楽しみにしております


事務局 入江
プロフィール

アメリア事務局

Author:アメリア事務局
翻訳者ネットワーク「アメリア」を運営するアメリア事務局です。HP:アメリアWebサイト

※アメリア会員の方はこちらから翻訳作品の情報をお寄せください。ブログ等でご紹介させていただきます!

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